KTCホールディングスは「チャレンジ25」に参加しています。

沿革

                    History : 沿革
1972年 民間の家庭教育課を目指し、教育図書センター(株)として創業幼児・小学生を対象とした家庭教育教材の販売をスタート
また中高生を対象とした事業部や幼児の語学をテーマとした事業の開始
1981年 学習指導要領(第4回改訂)の実施(ゆとりの充実と個性重視の原則)
1988年 中高校生を対象とした事業部の独立
1989年 幼児の語学を対象とした事業部の独立
1992年 第2土曜日を休みとする学校5日制がスタート
1993年 学習指導要領(第5回改訂)の実施(生活科の誕生・新学力観)
1995年 第2第4土曜日を休みとする隔週学校5日制スタート
1996年 中学生を対象とした事業部の独立
個人を対象に教育総合情報を提供し生涯学習を支援する事業部を
スタート
2002年 新学習指導要領(第6回改訂)の実施(学習内容3割削減・総合的な学習の時間の導入・完全学校5日制の実施)
2004年 生涯学習を支援する事業部を独立させる販売会社10社を完全子会社とし、その販売管理を行うKTCホールディングスを設立
2008年 指導サービスを提供する企業を傘下に
2009年 地域に密着した教育サービスの提供を目的とした子会社の分社化を実施
2011年 新しい学習指導要領(第7回改訂)の実施
『ゆとり』の見直し
小学校における英語の必須化
2015年 学習指導要領の一部改正により、これまで教科外活動(領域)であった
小学校・中学校の『道徳』が『特別の教科・道徳』とし、教科へ格上げ

↑ PAGE TOP